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2016年1月26日火曜日

2016年の目標 その3 「情報処理技術者試験」

2016年の目標の一つとして『情報処理技術者試験』の受験。
これは、ライフワークとしての取り組み。


今までは、勉強しようと言っても、結果、勉強しないで受験してました。
しかし、今年はちょっとまじめに取り組み始めています。



2月 ITパスポート試験 を受験します。

ITパスポート試験がCBT方式になる前、最後のPPT方式の試験を受験して合格してますが・・・。PPT方式の合格証には、合格スコアの表記が無いんです。
750点以上で合格してるよ!って証明が欲しいんです。

何故ならば、ITコーディネータの資格を取ろうと思いまして。

ITコーディネータになるためには、
 ITコーディネータ試験 問題数100問 試験時間120分 受験料19,440円(税込)
  or
 専門スキル特別認定試験 問題数60問 試験時間80分 受験料9,720円(税込)
のどちらかを受ける必要がる。
(この試験に合格しただけでは、ITコーディネータにはなれない)

どう見ても、専門スキル特別認定試験で受験したほうが得である。

専門スキル特別認定試験の受験資格は、専門スキル特別認定制度の対象資格を保有していること。

でも、残念ながら現時点で所持している資格はない。

でも、取得できそうな資格は・・・。
あるじゃないですか!

ITパスポート試験 750点以上の合格

という事で、3月からITパスポート試験は制度が変更となります。
となると・・・

だから、制度が変更になる前のITパスポート試験を満点で合格しよう!

ってことで、株式会社インフォテック・サーブさんのITパスポート試験 eラーニング型学習支援システム「e-IPSTA(イー・アイピスタ)」で勉強始めました。

ITパスポート試験のシラバスVer.3(2015年5月改定)だから? 知らない単語、あやふやで覚えている単語などあり、合格ラインは余裕ですが・・・、間違ってる。1700問がセットされているそうだが、全てを網羅できるかな・・・。4月に受験する情報処理技術者試験の事もあるので、しっかりと取り組まないとね。



4月 情報セキュリティマネジメント試験 を受験します。

今回から新設された情報セキュリティマネジメント試験を申し込みました。
1年前に、プロジェクトマネージャ試験を受験しましたが・・・、ちょっとやそっとでは合格できない。
(玉砕の結果は、こちら。)
午後Ⅰ、午後Ⅱの試験とも、全く歯が立たない。受験しての実感。


という事で、レベル2の情報セキュリティマネジメント試験が実施されるという事で受験します。2月にITパスポート試験を合格したら、ブログ記事「平成28年度春期 情報処理技術者試験の受験申し込みスタート」に書いたように勉強を始めます。

もちろん、合格します。



10月 ITサービスマネージャ試験 を受験します。

昨年受験をしたのでリベンジ! 
昨年は、Amzon.comでITEC「ITサービスマネジメント 第2版」を中古で手に入れましたが・・・。
勉強しませんでした。ダメダメ・・・なんだよなぁ。

でも、結果はプロジェクトマネージャ試験よりは良かった。
出来た感はありませんが、素で臨んでも午後Ⅰのスコアが合格レベルにとても近い。午後Ⅱの試験についても、ちゃんと取り組めば答えられそうな感じは高いです。

レベル4 の資格も持っておきたいので、ちゃんと勉強しよう。



これからの時代、何をするにもITが関係する。
ちゃんと理解できるスキルがあるってことは、無駄になることは無い。


ゼロから勉強しなくてもよいベースがあるんだから、上手く使わないと。

そして、ライフワークとして楽しみながら勉強しよう。

2016年1月18日月曜日

平成28年度春期 情報処理技術者試験の受験申し込みスタート

平成28年度春期 情報処理技術者試験の受験申し込みが、本日から開始となりました。

早速、今回から導入された「情報セキュリティマネジメント試験」を申し込みました。

セキュリティなんて考え方が無かった?時代にSEしてましたから、苦手分野なんです。ちょっと、勉強して試験に臨もうと思っています。なかなか、実行できないですが・・・

情報セキュリティマネジメント試験」を受験をするにあたって、私の場合ゼロから学ぶ必要があるわけではありません。また、レベル2の試験との事です。出題範囲を拝見する限りでは、重点分野である『情報セキュリティ』の部分だけをしっかりと学べば良いだろうと想定します。

情報セキュリティの部分だけを、テキストで補う形で行けると判断しました。

で、お世話になっている情報処理技術者試験関連のテキストを扱っている企業様でテキストを調べてみると・・・、ありました。



株式会社インフォテック・サーブ



情報セキュマネ試験 要点&問題集


本体価格 2,000円+消費税












このテキスト構成を見てみると





















そお、私の必要とする『情報セキュリティ』の部分だけで構成されている。

という事で、購入しました。


2月中旬から2か月間、このテキストで学び、試験に臨みます。

何故2月の中旬からかというと、2月の中旬に、「ITパスポート試験」を受験します。
2011年10月に行われた、最後のPBT「ITパスポート試験」に合格していますが、PBTの合格証には合格スコアが掲載されていません。

とある資格試験を目指す関係で(何かはそのうち)750点以上の合格スコアを取っておきたい。

たぶん、750点以上のスコアは勉強しなくても行けると思っていますが、せっかくなのでパーフェクトを目指そうと考え。
また、私が受験したころからITパスポート試験のシラバスも変更されているとの事。
そのために、e-LearningでITパスポート試験の勉強をしています。

ということで、関連分野は改めて勉強しないでもいけるだろうと考えています。


4月17日(日)は、どこの試験会場で受験となるか。
それもまた、楽しみです。

2015年6月21日日曜日

「情報処理技術者技術者試験」の高度試験の成績・合格発表がありましたね

平成27年6月19日(金)
平成27年春期に実施した「情報処理技術者技術者試験」の高度試験の成績・合格発表がありました。

昨年の秋期からライフワークとして「情報処理技術者試験」を受験することにしています。5,100円で朝から夕方まで、頭をフル回転させて取り組める検定試験なんて、他にはありません。

民主党が政権政党になった時代、「仕分け」という政治パフォーマンスがありました。その当時、情報処理技術者試験も仕分けの対象として、議論されました。
結論は、IPAが試験制度を運営する必要はない、民間に運営をゆだねるべき。5,100円というとても安い受験料である必要もない。といった内容だったと記憶している。
そんな結論に当時は、その通りだ!と思ってましたが、今となっては“良かった(笑)”と思っています。お蔭で、5,100円で朝から夕方まで楽しめる!
ひどいなぁと思う事は、これらの仕分けの議論が議事録等で残されていないという事(そのように聞きました)。

資格試験をいろいろと受けてみて、実務と資格試験に関係は二種類となる(あたり前の話か)。
・資格取得の学びをすることで、実際に出来るようになる
・資格取得の学びが、実際にできるようになる事と関連しない
情報処理技術者試験は、後者なんですよね。

でも、資格と仕事が直結しないから価値がないかというとそうでもない。資格そのものに価値はない。しかし、資格をとれるだけの知識があるという事では、自分自身にプラスにはなる。そう思っている。
自分のために試験勉強として「情報処理技術者試験」を対策をしたことはないが、学生に情報処理科というところで教えていた事。フィールドSEとして、幅広く情報を集めてまとめあげる。そんな仕事をしていたことから、興味があって情報収取していることである程度のスキルは保たれているようだ。

その結果、
・初級システムアドミニストレータ試験
・基本情報技術者試験
・ITパスポート試験
・応用情報技術者試験(これは2回目)
を特に勉強することなく合格できた。

受験をして。自己採点をして。
試験のレベルが上がるごとに、自分の知識の限界が・・・。
応用情報技術者試験の合格が、いっぱいいっぱいでした。

で、臨んだ「平成27年度春期情報処理技術者試験」は『プロジェクトマネージャー試験』に挑戦!
午前Ⅰ、午前Ⅱの試験は、出来た感はないけど6割くらいはいけたという感触。
午後Ⅰは、あかん!
午後Ⅱは、玉砕!!
午後Ⅱに試験に関しては、プロジェクトのマネージメント経験と、試験に向けて経験したプロジェクトのポイントをまとめておかないと無理。
本日の結果、ほぼその通りでした(笑)

でも、この結果を見てライフワークとして取組む意欲がますます強まりました。スタート時点でこれだけのスコアがとれるのだから。
(しかし、6割で合格というのは出来た感はありませんよね)

平成27年秋期情報処理技術者試験を受験するにあたり。
午前Ⅰの問題で解答をパスする(出来ないので速攻パス)
・離散数学
・応用数学
・情報に関する理論
を、ちゃんとできるようにする事で1割はスコアアップする。
でも、試験制度をちゃんとみたら、応用情報技術者試験を持っていれば、午前Ⅰの試験は免除なのね。

私が、システムエンジニアをしていた時代にはなかった。現在では、重要視されている。一番知識が欠落していると考えられる『ITサービスマネージャ試験』にチャレンジすることにします。
そのために、勉強をしようと思います。

テキストは、Amzon.comでITEC「ITサービスマネジメント 第2版」を中古で手に入れました。
ぱっと見。高度の情報処理技術者試験の対策本ではないテキストはあまりないのですね。まあ、数でないだろうしね。
平成25年度に『ITサービスマネージャ試験』の午後出題範囲が改定されているようですが、その部分は一通り勉強ができたら対策本で補足すればいいかな。極論すれば、改定部分ができなくても、他の部分ができれば合格できるはず!まずは、基本的なところを押させてからでいい。

10月の第三日曜日は、仕事を入れないで日程を確保だ!

勉強の過程で、「ITILファウンデーション」を受験するのもいいかも。求人をいただく企業様で、システムの運用管理を業務として行っている企業様は、社員に「ITIL」を取得させる会社が多い。


ライフワークとして楽しみながら、勉強しよう。

2012年4月18日水曜日

情報処理技術者試験『応用情報技術者試験』を受験しました

2012年4月15日(日)に、情報処理技術者試験「応用情報技術者試験」を受験しました。
受験会場は、八王子を選んでおいたので、勤務先の日本工学院八王子専門学校!!でした。

試験会場まで、橋本から歩きました。ちょっと、遠回りして多摩美の横を通り鑓水方面に抜け片倉へ。その道すがら思い出したこと、学生時代に故山嵜謹哉先生の指導の元八王子の絹の道(シルクロード)にフィールドワークに来たことがありました。その当時は、絹の道のほとんどが舗装されていなかったですかね。詳細は全く覚えていませんがね。

天気の良かった事、そんあ思い出、木々の緑、花の色どり、小鳥のさえずりなどに、とってもいい気持ちで試験会場に向かう事が出来ました。

お昼には、コンビニで買ったお弁当をちょっとひんやりとする空気にふれながら、キャンパスに設置されたベンチでいただきました。これまた気持ちがよかった。こんなに、丸5年このキャンパスに通ってますが、こんなにキャンパスでリラックスしたのは初めてでしょうかね。

こんなメンタルの状態でしたから、午前2時間30分、午後2時間30分の試験は集中力が続きました。結果も、まあまあ合格ラインには届いたかな?という感じです。

特に試験勉強しませんでしたが、点と点がつながったおかげでしょうかね。

独立行政法人情報処理推進機構のホームページに、すでに応用情報技術者試験の午前試験の解答例が掲載されているんですね。
http://www.jitec.ipa.go.jp/

自己採点してみました。60点(100点満点)が合格ラインとのこと、午前は合格です。問題は、午後ですね。

6月15日が合格発表とのこと、ドキドキしながら待ちましょうかね。

2009年8月14日金曜日

情報処理技術者試験のCBTシステム構築・運用の落札者決定

“2009年8月5日(水) 15:00”は、とても重要な日時でした。
平成23年度を目途に情報処理技術者試験のなかのITパスポート試験がCBT化されます。その入札「CBT方式による試験システム構築及び試験実施・運用業務」の落札結果が発表される日時でした。

落札結果は、
3社の応札があり、落札事業者は日立ソフトウェアエンジニアリング株式会社に決定しました。
とあります。(更新日:8月6日(木))

いろいろな方からの情報をまとめると
  • 日立 + ピアソンVUE
  • NEC + プロメトリック
  • CTC + 河合塾

という、3社が戦ったようです。

昨年?or一昨年?でしたか、CBT試験を何としても実施するぞー。といっていたときには、既存の試験ベンダーさんのシステムを使って実施することを考えていたときに比べると、今回はシステム構築もあるので、手を上げたベンダーさんが少なくなりましたね。

入札条件も厳しいものがある。

そういえば、9年~10年前にIPAのCBT試験システムのテストに学生を参加させたことがありました。ペーパーテストとCBTテストで、解答結果にどう影響が出るかを調べるテストとかだったような。あれも相当お金をつぎ込んだことでしょうにね。

でも、やっとCBT試験化がスタートするってことになります。平成23年か。

これを皮切りに、いくつかの国家試験がCBT化されていくのでしょうね。時代は変っていく。

2008年12月31日水曜日

『ITパスポート試験』バナー広告


いやぁ~、ITパスポート試験の認知度をアップさせるための広報戦略にはお金を使っていますね。mixiにITパスポート試験のバナー広告を見つけました。ITパスポート試験紹介サイトも用意して、力が入っていますね。

Webやポスターなどの媒体には、若手女優の「堀北真希」さんを起用。携帯サイトの用意。
受験者のターゲット層を若い人にしているようですね。まあ、「堀北真希」さんは、オヤジうけもしますかね。
平成21年4月19日(日)に実施される第1回のITパスポート試験は、受験しますよ。

2008年11月17日月曜日

『ITパスポート & 基本情報技術者 新試験徹底解剖』セミナー

12月6日(土)に、『ITパスポート & 基本情報技術者 新試験徹底解剖』と題しまして、セミナーが開催されます。
来年度、情報処理技術者試験の制度が大きく変更になります。制度的な話は、皆さん聞いていると思うのですが、じゃーいったい
「教える内容はどうなるの?」
「試験に出る内容はどうなるの?」
とにかく、たくさん情報が欲しい!! というのが、今の状況でしょう。

そこで、「ITパスポート試験」「基本情報技術者試験」の著名な著者に、それぞれが考える試験のポイントなどをお話していただく、そんなセミナーを開催いたします。

そのセミナーのご案内をいたします。

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  『ITパスポート & 基本情報技術者 新試験徹底解剖』
http://www.invite.gr.jp/news/2008/20081030jitec_ipa.html
◆日 程:平成20年12月6日(土) 13:00~17:00
◆会 場:東京・蒲田/日本工学院専門学校
     http://www.neec.ac.jp/
◆講 師/パネリスト:
     日高 哲郎(ひだか てつろう)氏
     芦屋 広太(あしや こうた)氏
     大滝 みや子(おおたき みやこ)氏
     コーディネータ:佐藤 公一(さとう こういち)氏
◆参加費(税込):
     会 員 12,000円
     未会員 20,000円(ともに税込、資料代含む)
 *最新版の以下のテキストをお一人様に1冊ずつ配布します。
  「情報処理教科書 ITパスポート 2009年度版」
  「情報処理教科書 基本情報技術者 2009年度版」
   (ともに株式会社翔泳社刊)
◆定 員:50名
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*お申し込みいただいた方には、開催日の1週間前までに『受講証』と『ご請求書』をお送りします。
●情報協会ホームページ「INVITE on WEB」
http://www.invite.gr.jp/
●平成20年度研修一覧(申込受付状況)
http://www.invite.gr.jp/news/kenshuu-gaiyou2008.htm
多数のご参加、お待ち申し上げております。

ご興味がある方は、ぜひご参加ください。

2007年12月28日金曜日

情報処理技術者試験のこれから・・・

専門学校で情報教育に携わっているので、情報処理技術者試験は切っても切り離せない。だから、気には留めています。しかし、今回の右往左往ぶりはいただけませんね。様々な人たちの思惑が絡んでね・・・。
実施団体が、IPAという独立行政法人、管轄が経済産業省・・・
CBT(Computer Based Testing)化に関しては、内外のテストベンダーさんが虎視眈々と・・・

ぜひ、ユーザにとってメリットのあるものになっていただきたいですね。

で、12月28日本日官報に公示される、新しい情報処理技術者試験のフレームワークについてメールで案内がありました。

【情報処理技術者試験情報/新試験制度に関するお知らせ】
──────────────────────────────────────
 このメールは、情報処理技術者試験に申込みいただいたことのある方で、
 お知らせをお送りさせていただくことに同意された方に送信しています。

──────────────────────────────────────
===========情報処理技術者試験情報のお知らせ============
各位                            2007年12月
 ◇ 新試験制度に関するお知らせ ………
  「情報処理技術者試験 新試験制度の手引」の公表について
   独立行政法人
情報処理推進機構(IPA)では、2007年7月20日にとりまとめられ
  た産業構造審議会情報経済分科会情報サービス・ソフトウェア小委員会人材育成
  ワーキンググループの報告書「高度IT人材の育成をめざして」の中で示された試
  験制度改革の方向性を踏まえ、「新試験制度審議委員会」を2007年4月に設置し、
  11月まで6回にわたり新試験制度の具体化について議論を行ってまいりました。

   9月7日の「中間報告書」公表後、パブリックコメントを9月27日まで実施し、
  その結果も踏まえ、さらに検討を加えた結果、このたび「最終報告書」としてと
  りまとめを行いましたので公表いたします。
   新設する「ITパスポート試験」への理解を深めていただくために、サンプル問
  題を含む「ITパスポート試験の手引」を、「最終報告書」に一体のものとして追
  加しました。
  最終報告書における中間報告書との主な変更点は次のとおりです。
 (1)新試験と現行試験の対応関係について、試験制度改正後も現行試験の合格者
   が適切に評価されるよう対応関係を明確に整理しました。
 (2)平成21年度春期から、すべての試験区分を新試験制度で実施することとしま
   すが、現行試験区分のうち、初級システムアドミニストレータ試験については、
   十分な周知期間の設定の要望等を踏まえ、平成21年度春期試験まで継続実施す
   ることとしました。
 (3)ITパスポート試験について、試験の公平性を確保しつつ、確実かつ安定的に
   CBT方式による試験を実施するためには入念な準備が必要であるため、試験開
   始当初はペーパ方式で実施した上で、平成23年度を目途に本格的なCBT方式の
   導入を目指すことにしました。
 (4)「共通キャリア・スキルフレームワーク」について、情報処理技術者試験と
   ITSS、ETSS、UISSの各スキル標準との整合性を図る観点から詳細な検討を進め、
   「産業構造審議会人材育成WG報告書」に示された表の大分類・中分類・小分類
   (知識項目)に対し所要の変更を行い、特に組込みシステムに関する知識項目
   を多く追加しました。   その他、人材像や出題範囲などの所要の修正を行いました。
 今後の試験実施スケジュール
 (1)平成20年度秋期試験までは、すべての試験区分を現行試験制度で実施します。
 (2)平成21年度春期試験から、すべての試験区分を新試験制度で実施します。
   現行試験区分のうち初級システムアドミニストレータ試験については、平成21
   年度春期試験まで継続実施します。
 ●詳細については、次のURLをご覧ください。
  
http://www.jitec.jp/1_00topic/topic_20071225_shinseido.html

【本件に関するお問合せ先】
 独立行政法人 情報処理推進機構 情報処理技術者試験センター
  企画グループ 広報担当 電話 03-5978-7600(代表)
  ※このメールに返信されても、回答いたしかねますのでご了承ください。
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【この*お知らせ*メールに関するお問合せ先】
 独立行政法人情報処理推進機構(IPA)  情報処理技術者試験センター
   企画グループ  広報担当 電話 03-5978-7600(代表)
  ※このメールに返信されても、回答いたしかねますのでご了承ください。

【配信停止の方法】
 今後お知らせやアンケートを一切お受け取りになりたくない場合は、
 件名を 配信停止12/25 として、本文に停止したいメールアドレスを記入の
 上、
pr-info@jitec.jp に送信してください。
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今までの、エンジニは基本情報、ユーザは初級シスアドという、とってつけたような指針が無くなり良かったと思います。しかしながら、ITSSと情報処理技術者試験の関係が気になりますね・・・。
以前の、ITSSのスキルは資格では計れない。正しかったとは思うのです。
どうなるのでしょうかね・・・

人は人によって輝く

人は人によって輝く 「オオカミに育てられた少女」の話は 来たことがある人 多いことと思います 心理学を学んだことから アーノルド・ゲゼル 著 和訳本 「狼にそだてられた子」 を読んだことがある いろいろと 調べてみると この話は 事実と反する話 という事が 研究者の見解となってい...